日本の占い界を牽引した佐藤六龍師の著書100余冊を好評販売中!

師の膨大な知識を、占いを研究するみなさまへ

わかりやすく伝達する【占い教室】は、

東京(渋谷区)で開講中!
 


【お問合せ・資料請求】

フリーダイヤル : 0120-289-850

季刊五術

香草社の会報誌・季刊 「五術」購読のおすすめ

会員のみなさまへの「運命学」通信・東洋五術運命学協会会報誌

創刊から38年。類のない長寿会報誌

季刊 「五術」
                                       

年4回発行(B5判・10ページ)

年間購読料 5,250円(税込)
                                       
                             
平成28年6月号(通巻150号)近日発行予定!
                                       


gojutu2



運命学を究明すること50年超! 五術運命学の大家・佐藤六龍先生が、百数十冊に
およぶ、著作には書ききれなかった運命学の秘伝的実占例解説や四方山話が満載!

                  
◆連載63回におよぶ【五術家列伝】は、六龍先生が出会った占いに関わる人々のエピソードが、
毎回、軽妙な筆致で描かれています。あなたが知っているあの大先生の逸話も聞けるかも…。

高嶋象山・熊崎健翁・桜井大路・園田眞次郎・加藤大岳・中村文聰・大熊光山・平沢随貞・
根本圓通など。

◆運命学を極めた講師の先生方による貴重な実占鑑定例の公開! 


                 
著作では読めない、講習会では聞けないここだけの実占鑑定例やウラ話が満載の運命学研究
者必読の会報誌です!

ぜひ、ご購読をお勧めいたします。



 【 季刊「五術」購読者(会員)特典 】 

・新刊発行の際に、割引特価にて購入可。
・香草社の各種開運商品が割引特価で購入可。
・講習会を受講する際に、入会金の割引あり。  

                                                                               
★バックナンバー★ 昭和56年分からあります。お問い合せください。
                          



ただいま、会員様限定・四柱推命書(指定書籍のみ・9/30まで)の特別割引販売中!
詳細は、 季刊「五術」150号記念割引・リーフレットをご参照ください。



季刊「五術」のお申込み(ご購読)は、 《こちら》 からどうぞ。
 



           
 

【五術家列伝】(名物易者の珍談奇談の数々)掲載のご案内


ダウンロード販売しております【五術家列伝】の続編を掲載いたしました!

遅くなりましたが、第26話・27話・28話を掲載いたしましたので、ご案内いたします



【五術家列伝】『明治大正昭和三代の名物易者の珍談奇談の数々』

香草社の会報誌・季刊「五術」(年4回発行)に平成7年から、
17年間にわたって、大人気好評連載中!の記事です。
※紙面の都合で連載がお休みの時もあります。 



本日掲載した記事》
 
・五術家列伝 《第26話》 ◆大熊光山(4) 画相いろいろ◆
 
・五術家列伝 《第27話》 ◆手相の名人たち◆
 
・五術家列伝 《第28話》 ◆手相をみない手相家◆


一話300円でご購入いただけます。(決済はクレジットカード
決済のみです)

一般のみなさまにも、ぜひ、ご一読いただきたく、ダウンロー
ド販売をしております。ご興味がおありの方は、ぜひ、読んで
みてください。

一話ずつ、お好きなところだけご購入いただけます。

みなさまのご利用をお待ちしております。




【五術家列伝】の第19話から第21話を追加掲載いたしました!

        一話完結ダウンロード販売中の 

     【五術家列伝】
 (明治大正昭和三代に活躍の名物易者の珍談奇談の数々)

の第19話から第21話を追加掲載いたしました!


タイトルは次の通りです。

《第19話》 異色の易占家
《第20話》 気学を創作した人 ―大正昭和の新占術―
《第21話》 姓名術の大偉人




無題















※参考写真・香草社の会報誌:季刊『五術』(年4回発行)



【五術家列伝】は、香草社の会報誌・季刊「五術」(年四回発行)に、
平成7年から大好評連載中の記事です。

平成7年の第2話以降、お好きなタイトルを一話ずつご購入いただけ
るようにダウンロード販売しております。(第1話はサンプルとして無料
ダウンロード可)
販売記事は、随時加えていく予定です。

◆ダウンロード料金:300円 / 一話。

販売サイトは、 オンライン書店  トップページ左下の項目フリーペー
ジの【五術家列伝ダウンロード販売】からどうぞ。

★これまでの掲載タイトル★

《第2話》 高嶋嘉右衛門・呑象
《第3話》 高島暦と柄沢正覚
《第4話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和二年の頃)
《第5話》 四柱推命と六龍(今秋の「洩天機」公開について!)
《第6話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和四年の頃)
《第7話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和五年の頃)
《第8話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和六年の頃)
《第9話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(田畑大有)
《第10話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(月岡三籟)
《第11話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(五術家の世襲・上)
《第12話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(五術家の世襲・下)
《第13話》 事件を起こした五術家
《第14話》 続・事件を起こした五術家
《第15話》 大島中堂死す
《第16話》 文人易者・田中小実昌
《第17話》 周易の根本通明
《第18話》 人相を使わない人相の名人
《第19話》 異色の易占家
《第20話》 気学を創作した人  ―大正昭和の新占術―
《第21話》 姓名術の大偉人



 

五行易デモ!!たてますか? 

香草社・会報誌・季刊『五術』 平成16年12月号掲載記事の抜粋

【五行易デモ!!たてますか?】  佐藤六龍著

 非常にふまじめな題名でおそれいります。デモ医
者(ホルモンデモ打ちますか)、デモ易者(方よけ
デモしますか)、デモ僧侶(星祭りデモしますか) 
・・・仕方なくやる、あやふやな行動をとる人につ
けられた侮蔑の称です。

 本来、五行易は、そんなあやふやなときにやるも
のではないのです。……が、今回述べるのは、やや
仕方なく、といって、あやふやではなく、しっかり
とやるものです。

 本年は台風が非常に多く日本を見まいました。そ
して、各地に崖くずれや土砂災害がおきました。東
京に居て、大変に失礼な事ですが、「どうしてそん
な危険な所、崖の下に住んでいるのだろう?」と思
ったものです。ところが、その被害にあった人々の
話をテレビで聞きますと、なるほどという一般常識
が働いてくることがわかりました。

「七十六年間、一度もこんな事はありませんでした!」
「親の代から住んでいても、こんなひどい事は一度
もおこりませんでした!」
つまり、七、八十年間、崖の下に住んでいても何で
もなかったのです。ですから今日まで、雨が降ろう
が風が吹こうが平気だったのです。八十年という間
の無事という常識です。

 これを誰がせめられましょう。なんでそんな所に!
とは、失礼な言い草になります。こうなると、台風
の時、大雨の時はどうしたらよいのか?
 平成十六年まで八十年間は無事だったが、今後は
わからないから、雨の降るたび避難するか?という
ことにもなりかねません。
 しかし考えようによっては八十年聞無事で、平成
十六年の秋に一度崖が崩れ、もう八十年間はまた無
事なのかもしれません。
 こうなりますと、やはり五術を応用する以外ありま
せん。と言って、「命」(子平でも紫薇でも)がよい
から、崖くずれにはあわない、という保証はありま
せん。

 やはり占卜によらなければなりません。まず五行
易が一番でしょう。八十年間は無事ではあったが、
 今回の××台風で害はないか? 
 崖はくずれないか?
 水は出ないか?
・・・このように、五行易に救いを求めねばなりま
せん。

 災害予報だの、大雨注意報だのは、各個人や各家
に対しては何の役にもたたないものです。

 その村や町に対しては役にたつでしょうが、自分
の家がつぶれて、隣りの家がなんでもない事がある
のですから、それらはまったく役に立たない恐怖情
報にずぎないのです。

 これまで五行易書には、天時占というのがありま
した。今はテレビをつければ、一時間ごとに天気図
で説明されているのがあらわれます。

 しかし台風被害に対しては、被害の起こった後に、
カメラが入るだけです。

 私は五行易で、天時占を被害占、台風占と名を変
えて説くべきだと考えています。もちろん内容も変
えねばなりません。

 これまでの天時占の用神は順風快晴が子孫、雨が
父母、風が兄弟、嵐が官鬼とやっていましたが、台
風占や被害占には、これは当てはまりません。

 ともかく用神は、官鬼か世爻です。崖が崩れるか?
大雨が降るか? 水が出るか? 被害にあうか? 
・・・すべて官鬼を用神にします。というのは、台
風が来て(または来る)、目の前に被害があるかも
しれない状態ですから、官鬼用神なのです。
 あるいは、自己(世爻)と台風の関係との関係占
です。
 まちがっても台風の中で、被害がないか? 無事
か? 崖が崩れないか? 水があふれないか? ・・・
で子孫を用神にすることはいけません。

 五行易の占的・用神というのは、主となるものの
ほうを用神に取ることが大切です。
 五行易は占的・用神が相反する二つの事象で出て
くるものです。治る・死亡、崖が崩れる・くずれな
い、もうかる・もうからない、・・・このような正
反対の事象の中から、占的用神というものは、二者
択一で一つをきちんとおさえるのです。
 周易から五行易に入った人は、これができないの
です。

 台風の被害占は、被害の有無です。そこで「有」
のほうを主にとるわけで、用神が官鬼、あるいは世
爻になるのです。

 台風の大雨のさ中で、崖の下に居る人が、いくら
八十年間崖くずれがなかったにしても、「崖がくず
れるか? 大水が出るか? 被害があるか?」で、
用神を官鬼にとって占います。

 前述の正反対の事象を占的用神とするというのは、
五行易では、用神決定法で、
 一、吉条件に設定した用神法
 一、凶条件に設定した用神法
 となるのです。
 崖がくずれないか? 無事にすむか?・・・吉条
件に設定した場合の用神は子孫です。
 崖がくずれるか? 被害が起こるか?・・・凶条
件に設定した場合の用神は官鬼です。

 用神としてはどちらでもよいのですが、主眼にな
るほうに重点をおきます。

 一般は、吉条件に設定した用神を用います。商売
がもうかるか?で妻財が用神です。
 最初から商売で損をしないか?で、兄弟を用神に
してもよいのですが、まずしません。

 まして台風で崖の下の家に居る人の場合は、主眼
が崖くずれ、台風にあるのですから、官鬼を用神に
とるのです。あるいは自己を中心に考えて世爻を用
います。

 今年のように八十年ぶりの被害がおきるような台
風は、こうして対処する以外、方法はありません。



季刊「五術」連載記事【五術家列伝】ダウンロード販売開始!

季刊「五術」掲載記事  【 五 術 家 列 伝 】   佐藤六龍著



〜明治大正昭和三代に活躍の名物易者の珍談奇談の数々〜 


香草社の会報誌・季刊「五術」(年四回発行)に、平成七年から大人気
好評連載中の記事です。

平成七年の第二話から、お好きなイトルを一話ずつご購入い
ただけます。
(第一話はサンプルとして無料ダウンロード可 :下に掲載)

販売記事は、随時増やしていく予定です。


◆ダウンロード料金 : 200円前後 / 一話。
◆第一話は、サンプルとし
て無料ダウンロード可。

 ダウンロード販売サイトは、こちらです。


★タイトル例★

《第二話》  高嶋嘉右衛門・呑象
《第三話》  高島暦と柄沢正覚
《第四話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和二年の頃)
《第五話》  四柱推命と六龍(今秋の「洩天機」公開について!)
《第六話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和四年の頃)
《第七話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和五年の頃)
《第八話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(昭和六年の頃)
《第九話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(田畑大有)
《第十話》  雑誌『陰陽』と五術家たち(月岡三籟)
《第十一話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(五術家のの世襲・上)
《第十二話》 雑誌『陰陽』と五術家たち(五術家のの世襲・下)
《第十三話》 事件を起こした五術家
《第十四話》 続・事件を起こした五術家
《第十五話》 大島中堂死す

※現在、第七話までダウンロードできます。



◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇  

 

    【五術家列伝】    佐藤六龍著


〜明治大正昭和三代の名物易者の珍談奇談の数々〜


◆五術家列伝 《第一話》 (季刊「五術」平成七年九月五日号掲載)


かつて「日本の五術」という名で日本の占術を書いてきましたが、今度は、その日本
の五術家を、小生の知るかぎり、書いてみたいと思います。
中国史書に『史記』というすばらしいものがあります。
その中で、個人の事跡や伝記を記したのが「列伝」です。
史記のすばらしさ、おもしろさは、この「列伝」にあるというのは、二千年間の言い
伝えです。
別に史記に匹敵するほどの占術家列伝を書くなどという大それたことは考えません。
「五術家列伝」は、佐藤六龍が直接会った事があり、その事跡なり占術成果が十分に
信頼できる情報源からのものにしぼり、小生の知っているかぎりの事を平成の今日に
記しておきたいのです。


あらゆる分野の歴史というのは、必ずどこかに伝えられますし、文献も残るものです
が五術の世界にいたっては、例外にあたります。
平成七年の今日、かつての四十年前の占術界の事を正しく知っている人があまりにも
少ないのに、小生おどろいているのです。まして、文献にいたっては皆無です。昭和
時代、その前の大正、明治の話は、今残しておかないとまったくとぎれてしまいます。


はなはだ悲しいことですが、現今にあって、占術・占術界・占術家などはまったく世
の人からみれば、一文の価値もないものですし、それらの歴史を残したり、知ったと
ころでどうなるものでもないのです。
今の世の中に、許可なくやれる業は、乞食と易者のみです。それほど世から無視され
ている職業です。故に、これらの歴史や事件や人物を知ったところでどうしようもな
いから、忘れられていくのです。


しかし、五術をやった佐藤六龍は、明治以降の五術については、知っている事を残し
ておきたいと考えるのです。占術・占術家ほど世から蔑視されているものは他になく、
これは今も昔も同じです。


江戸時代に一世を風靡した名易者の平沢随貞がある大名に召され、セキフという易術
を披露した時の事です。セキフとは、人が物を占者にかくしておき、その占者に占術
でもってその物をあてさせる術をいいます。犲擁″と書き、正しくは覆ってある物
を言いあてる事をいい、漢書の『東方朔伝』に出ている言葉です。


易のセキフは、現物をおおいかくすというより、紙にその物の名を記しておき、その
紙を三方の上にのせておき易者に易をたてて当てさせます。セキフは易ばかりでなく、
占卜すべてにあり、特に小六壬が中国では有名です。


例えば、「人物・武士・別れ楠木正行」とか、「食物・江戸・栄太楼のきんつば菓子」
とか、「刀物・村正の妖刀」というような書き方をします。一般にはヒントのように
一番上の二字のみを教えるようです。人物とか、食物とか、刀物とか、風景とか。


さて随貞は、数々のセキフを一つ一つ当て大いに大名の称讃を得ました。最後に大名
は、「これが当たったら、そちは日本一の名人じゃ」という事で「人物」というセキ
フの世の中に、あってもまったく益のないもの、といってなくては困るもの、―占い
と宗教―です。


まだこうした話は洒落けがありますが、現代になりますと、洒落けはなくなり、異端
視・蔑視・迷信視になってしまいます。


半七捕物帳の岡本綺堂氏の息子さんがやっておられる青蛙房という大変によい本を出
す出版社があります。この出版社から『術』という本が出ていますが、この本の占術
の項がまったくのデタラメ、ひどいの一語につきるのです。
著者は綿谷雪という方で小生が知っていた方なので、ある時、それを問いただしまし
た。
「なに、まちがっている!まちがっていたっていいじゃないか!あんなのは迷信の占
いだから!」


ここで気をつけなければいけないのは占術が迷信か迷信じゃないか―ではなく、なん
であろうと、占術が正しく書かれていない点を小生は問うたのです。占いだからまち
がった記述でよい!の一言。
これなど占術蔑視のよい例です。
こんないいかげんな先生が数多の書を出すのですから世の中は困ったもので、それを
また、平気で引用する大先生がいるのですから世の中は広いものです。
超一流出版社から剣豪物の個人全集が出ました。その解説を書いている評論家が新聞
に、「剣豪の流派や太刀筋などは著者が空想で書いているとばかり思っていたが、今
回の全集の解説にあたって、綿谷雪の武芸…事典で調べたら、空想ではなく、ちゃん
と流派があった…云々」
と書いているのてす。著者が空想でなくしっかりした武芸ものを書いたのに対し、解
説者は、このインチキきわまるあやしげな綿谷氏の本で解説しているのですからびっ
くりしました。後でその筋の人に聞きますと、この武芸…は実にあやふやな本で資料
としては五流以下というのは衆目の一致したところだそうです。


綿谷氏の占い蔑視から話がそれてしまいましたが、ようするに、占術・占術家はあま
り世からは、しっかり見られていないという事なのです。
しかし、一応、明治・大正・昭和・平成の四代の占術・占術家のありのままは、正し
く書きのこしておきたいと考え筆をとりました。



以下次号  ※コピー、および、無断転載はお断りいたします。  株式会社香草社


会報誌・季刊「五術」のご紹介

    ★ 会員のみなさまへの「運命学」通信 ★

◇ ◇ ◇ 東洋五術運命学協会会報誌のご案内 ◇ ◇ ◇
   
創刊から30年・類を見ない長寿・会報誌です!

  季 刊 『 五 術 』 (年4回発行)


無題













                                                

五術 開き















平成21年3月号(通巻125号)まもなく発行予定!
 
運命学を究明すること50年超!
五術運命学の大家・佐藤六龍先生が、百数十冊に
およぶ著作には書ききれなかった運命学の秘伝的
実占例解説や四方山話が満載!
                  
連載38回におよぶ【五術家列伝】
六龍先生が出会った占いに関わる人々のエピソー
ドが、毎回、軽妙な筆致で描かれています。
あなたが知っているあの大先生の逸話も聞けるかも…。 

運命学を極めた講師の先生方による貴重な実占鑑
定例の公開!

社会ではまかり通っているけれど、まったく腑に落ち
ない出来事を五術家のきびしい眼で、六龍先生が一
刀両断! 

運命学の達人、六龍先生が究明する鑑定実占例多
数掲載! 

著作では読めない、講習会では聞けないここだけの
実占鑑定例やウラ話が満載の運命学研究者必読の
会報誌です!

ぜひ、ご購読をお勧めいたします。


【 季刊「五術」購読者特典 】     
・新刊発行の際に、割引特価にて購入可。
・香草社の各種開運商品が割引特価で購入可。
・講習会を受講する際に、入会金の割引あり。  
※さらにお得な「特別会員」(要・入会)になるとさらに
特典があります。

※バックナンバーは、昭和56年分からございます。
お気軽にお問い合せください。
                                 

季刊「五術」見本(pdf版) ・ 季刊「五術」見本(pdf版)2

月別アーカイブ
お知らせ


6月の新刊!

『続・占いを愛した人たち』


― 五術家列伝・珍談奇談 ―

明治大正昭和に活躍した名物易者の話




定価 2,800円(税込)









★7/23入荷!★

- 再版 -


『これで身につく五行易』




これで五行易が自由自在に使いこなせるようになります!
世に言う五行易の聖典『卜筮正宗』『増刪卜易』を超えた、真に、今、使える五行易占術!


定価 10,800円
(特価 9,720円)9/30まで







★10月開講★

【占い教室】(後期)

《H30.10月〜H31.3月》

五行易高等科 (月2回)
紫薇推命高等科(月2回)
四柱推命高等科(月1回)
四柱推命中等科(月2回)
奇門遁甲高等科(月2回)
二十八宿生日推命科(月1回)
※二十八宿生日推命科のみ
どなたでも受講可。




【10月新開講・教室案内】








※詳細はお問合せください。
フリーダイヤル
0120-289-850






livedoor プロフィール

kososha

記事検索
QRコード
QRコード