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金面玉掌

『金面玉掌』のおすすめ

『金面玉掌』


― 干支応用の東洋流手相人相 ―





kinmen

 佐藤六龍・張耀文著 (A5判 並製本 320頁)




人相では画相判断のような細密な判断が可能
手相では西洋手相とちがい吉凶の断定が可能
指紋では人の運勢の傾向を大別する事が可能



■人間を十二タイプにわけて、そのタイプの純粋度と不純さを見ますから、
人間の運勢の上昇、下降がすぐ判断できます。

■従来の人相のように多くの顔面の部位を見ませんから判断が容易です。
また十二支を用い、相生相剋で吉凶を決めますから、誰でも判断ができ
ます。

■人相における一代の流年判断が、十二支を用いますから、ことこまか
にしかも事相まで仔細にわかります。

■日常の雑占、たとえば失物・入試・出産・取り引き・裁判 ―― などの従
来の画相判断のようなものが、簡単に見れます。しかも、これまでの日本
の画相のように特殊な霊感とか修練を必要とせず、干支さえわかる人な
らば、誰でも見れる方法です。

■手相は、あまり細い支線を見ませんから、これまでの西洋流手相とは
ちがい、非常にやさしく見られます。

■手相に十干を用い、その天地盤の干関係で吉凶を決めますから、誰
でも判断ができます。

■手相の判断内容は、これまでの西洋流の性格傾向からの運勢類推
方法とはちがい、吉凶・成敗・可否・禍福を具体的に見る方法です。

■手相における一代の流年判断が、十干を用いますから、これまでの
手相とちがい、具体的に見れます。

■指紋判断法は、これまでの渦紋と流紋で易卦を作るのとは異なり、九宮
と八神を用いて、具体的にな事象判断を行います。


本書の相学は、正式には「金面記神相秘本」と「玉掌記神相秘本」の二種
から構成されたものです。





【 『金面玉掌』】


もともと東洋の相学(手相人相)には、三種の系統、すなわち、


1、麻衣相法(これまで日本にあった一般的手相人相)
2、鉄関刀相法(日本では未公開。図書のみ一種あり)
3、金面玉掌法(日本では未公開。今回本書が初公開)


があります。ところが日本には、この三種のうち「麻衣相法」のみしか伝えら
れていませんでした。他の二種の相法は日本ではまったく未公開だったわけ
です。

わずかに実占上で、大正から昭和の初期にかけて、すばらし的中の妙で
一世を風靡した相学の大家、初代桜井大路氏があるのみです。桜井氏は
上海でこれをおそらく習得されてきたのでしょうが、実占上にのみこの相法
を使用し、自己の著書の上では「金面玉掌相法」の片鱗さえ見せず、「麻衣
相法」のみを執筆していました。

ということは、この「金面玉掌法」はあまりにもすばらしい的中率を持つ占術
なので、秘宝を公開されるのをはばかったのでしょう。

実占上で、特に流年判断や事相判断では、はっきりとこの相法を使用した
ことがわかっています。

この「金面玉掌相法」は、中国では非常に古くから存在していましたし、その
的中の妙とその雑占応用範囲の広さで、他の流派(一般の相学)の追従を
許さぬ独自の占法として珍重されてきたものです。もちろん、これは秘法と
して、占術専門の一門にのみ、かたく秘して伝えられていたのです。

その証拠には、麻衣相法(日本に現在ある一般の相学)の書は、日本はも
とより中国にも数多く出ています。しかし、鉄関刀相法になりますと、わずか
に二種しか出版されていません。この「金面玉掌相法」にいたっては、一種
しかなく、それも戦前に上海で出版されたもののみで、戦後では台湾香港
ではそれらの原本がないため発行されてない、特殊な相学の流派なのです。

このたび、透派十三代掌門・張耀文先生に依頼して、日本で未公開の、こ
のすばらしい相法(手相人相)を発表していただきました。




【神相秘本 金面玉掌 内容】


〔第一章 十二天将の判断法〕 十二天将について、貴人、蛇、朱雀、勾陳、
青竜、天空、白虎、太常、玄武、太陰、天后、六合、十二天将の吉凶

〔第二章 十二宮の判断法〕 十二宮について、命宮、財帛宮、兄弟宮、田宅
宮、男女宮、夫妻宮、奴僕宮、疾厄宮、遷移宮、官禄宮、福徳宮、父母宮

〔第三章 十部の判断法〕 十部について、印堂、顴骨、輔弼、法令、下閣、
人中、辺角、日月、天庭


〔第四章 五官の判断法〕 五官について、眉、耳、目、鼻、口、行運

〔第五章 理気の判断法〕 理気について、課・伝・十二天将の出し方、判断
法実例、理気流年法


〔第六章 占卜の判断法〕 占卜について、縁談、出産、買い物、訴訟、交易、
賃借、試験、家宅、六親縁、失物


〔第七章 四骨・択交・合婚〕 四骨・択交・合婚のみかた




【玉掌記神相秘本 内容】


〔第一章 手相の判断法〕 掌の形、掌の位置、掌の紋


〔第二章 掌紋の判断法〕 乙奇紋、丙奇紋、丁奇紋、戊儀紋、己儀紋、庚儀紋、
辛儀紋、壬儀紋、癸儀紋


〔第三章 記号の判断法〕 天蓬位、天だい位、天冲位、天輔位、天禽位、天心
位、天任位、天英位


〔第四章 指紋の判断法〕 指紋の組み合わせ、直符紋、蛇紋、太陰紋、六合
紋、勾陳紋、朱雀紋、九地紋、九天紋


〔第五章 流年の判断法〕 流年について、十年運、五年運




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




◆参考図書◆

香草社オンライン書店で、好評販売中!

『人相活断大事典』


『玉掌流手相大全』

佐藤六龍・張耀文著 (函入り 約496頁)




大熊光山著 佐藤文栞編 
本編 376頁・別冊図表(人相図・手相図他)161頁 
A5判・並製本 (本書と図表の二冊組)


再版『金面玉掌』入荷いたしました!


再版『金面玉掌』入荷いたしました!



佐藤六龍・張耀文著 (A5版 並製本 320頁)
 

― 干支応用の東洋流手相人相 ―


人相では画相判断のような細密な判断が可能
手相では西洋手相とちがい吉凶の断定が可能
指紋では人の運勢の傾向を大別することが可能




金面玉掌表紙































■人間を十二タイプにわけて、そのタイプの純粋度と不純さを見ますから、人間の運勢の上昇、下降がすぐ判断できます。
■従来の人相のように多くの顔面の部位を見ませんから判断が容易です。また十二支を用い、相生相剋で吉凶を決めますから、誰でも判断ができます。
■人相における一代の流年判断が、十二支を用いますから、ことこまかにしかも事相まで仔細にわかります。
■日常の雑占、たとえば失物・入試・出産・取り引き・裁判――などの従来の画相判断のような物が、簡単に見れます。しかも、これまでの日本の画相のように特殊な霊感とか修練を必要とせず、干支さえわかる人ならば、誰でも見れる方法です。
■手相は、あまり細い支線を見ませんから、これまでの西洋流手相とはちがい、非常にやさしく見れらます。
■手相に十干を用い、その天地盤の干関係で吉凶を決めますから、誰でも判断ができます。
■手相の判断内容は、これまでの西洋流の性格傾向からの運星類推方法とはちがい、吉凶・成敗・可否・禍福を具体的に見る方法です。
■手相における一代の流年判断が、十干を用いますから、これまでの手相とちがい、具体的に見れます。
■指紋判断法は、これまでの渦紋と流紋で易卦を作るのとは異なり、九宮と八神を用いて、具体的にな事象判断を行います。




本書の相学は、正式には「金面記神相秘本」と「玉掌記神相秘本」の二種から構成されたものです。

もともと東洋の相学(手相人相)には、三種の系統すなわち、
 
1、麻衣相法(これまで日本にあった一般的手相人相)
2、鉄関刀相法(日本では未公開。図書のみ一種あり)
3、金面玉掌法(日本では未公開。今回本書が初公開)

があります。ところが日本には、この三種のうち「麻衣相法」のみしか伝えられていませんでした。他の二種の相法は日本ではまったく未公開だったわけです。

わずかに実占上で、大正から昭和の初期に欠けて、すばらし的中の妙で一世を風靡した相学の大家、初代桜井大路氏があるのみです。
桜井氏は上海でこれをおそらく習得されてきたのでしょうが、実占上にのみこの相法を使用し、自己の著書の上では「金面玉掌相法」の片鱗さえ見せず、「麻衣相法」のみを執筆していました。

ということは、この「金面玉掌法」はあまりにもすばらしい的中率を持つ占術なので、秘宝を公開されるのをはばかったのでしょう。
実占上で特に流年判断や事相判断では、はっきりとこの相法を使用したことがわかっています。
この「金面玉掌相法」は、中国では非常に古くから存在していましたし、その的中の妙とその雑占応用範囲の広さで、他の流派(一般の相学)の追従を許さぬ独自の占法として珍重されてきた物です。もちろん、これは秘法として、占術専門の一門にのみ、かたく秘して伝えられていたのです。

その証拠には、麻衣相法(日本に現在ある一般の相学)の書は、日本はもとより中国にも数多く出ています。しかし鉄関刀相法になりますと、わずかに二種しか出版されていません。この「金面玉掌相法」にいたっては、一種しかなく、それも戦前に上海で出版されたもののみで、戦後では台湾香港ではそれらの原本がないため発行されてない、特殊な相学の流派なのです。

このたび、透派十三代掌門・張耀文先生に依頼して、このすばらしい日本で未公開の相法(手相人相)を発表していただきました。




【神相秘本金面玉掌 内容】

〔第一章 十二天将の判断法〕 十二天将について、貴人、とう蛇、朱雀、勾陳、青竜、天空、白虎、太常、玄武、太陰、天后、六合、十二天将の吉凶
〔第二章 十二宮の判断法〕 十二宮について、命宮、財帛宮、兄弟宮、田宅宮、男女宮、夫妻宮、奴僕宮、疾厄宮、遷移宮、官禄宮、福徳宮、父母宮
〔第三章 十部の判断法〕 十部について、印堂、顴骨、輔弼、法令、下閣、人中、辺角、日月、天庭
〔第四章 五官の判断法〕 五官について、眉、耳、目、鼻、口、行運
〔第五章 理気の判断法〕 理気について、課・伝・十二天将の出し方、判断法実例、理気流年法
〔第六章 占卜の判断法〕 占卜について、縁談、出産、買い物、訴訟、交易、賃借、試験、家宅、六親縁、失物
〔第七章 四骨・択交・合婚〕 四骨・択交・合婚のみかた


【玉掌記神相秘本 内容】

〔第一章 手相の判断法〕 掌の形、掌の位置、掌の紋
〔第二章 掌紋の判断法〕 乙奇紋、丙奇紋、丁奇紋、戊儀紋、己儀紋、庚儀紋、辛儀紋、壬儀紋、癸儀紋
〔第三章 記号の判断法〕 天蓬位、天だい位、天冲位、天輔位、天禽位、天心位、天任位、天英位
〔第四章 指紋の判断法〕 指紋の組み合わせ、直符紋、とう蛇紋、太陰紋、六合紋、勾陳紋、朱雀紋、九地紋、九天紋
〔第五章 流年の判断法〕 流年について、十年運、五年運




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金面玉掌とは

〜 人相手相を占う 〜

◆科目名: 【 金面玉掌科 】 (きんめんぎょくしょうか)


★金面は、人相のことです。

的中率が抜群の中国の秘伝相法です。
パッと相手を見ただけで、その人の性格や傾向がわかれば、自分の出方や
やり方、つきあい方を準備できます。

社会の中で生きていく上で最も重要な交友関係が、ひじょうにスムーズに進
められます。
特に仕事上では、取引相手を先に理解することで、優位に事を進められますし、
上司や部下との関係も摩擦を少なく上手にやっていくための指針となるでしょう。

ストレス社会を柔軟に生き抜くために、ぜひ身につけたい運命学です!  


人相



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【 白虎タイプの人 】

いわゆる二枚目的なところがあり、いつも年より若く見えます。
男性は、一般的に小柄の方で、顔は若々しく、若い女性に好
かれるタイプです。
女性は一般的に肉付きがよく、顔は若々しく、美人ならもちろ
ん、美人ではなくても不思議に男性を強く引きつけます。
                                         - 『神相秘本 金面玉掌』から抜粋 -


★玉掌は手相のことです。

手のひらで、その人の出世・結婚・恋愛・家庭生活・財運・才能・対人関係・
人気・趣味・病気まで、あらゆることがわかります。

どんなに自分を飾っている人でも、手のひらをみれば、そこにその人のあり
のままの情報がぎっしりと詰まっています。

 手相を身につけることで、円滑な交友関係が築けます。
 処世術としてもお勧めの占術です。
 誰もが自分の運勢傾向を知りたがります。
 手相を知っていれば人が集まる場所での話題には事欠きません。
 人気者になること間違いなし! お勧めの占術です。

 手相




  【財運的に大吉相の手相】
  財運は大いにあるが、利己的・
  現実主義的すぎる面がある相







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お知らせ



12月初旬刊!
《佐藤六龍先生遺稿》
少部数限定発行!

『子平比翼推命術』


- 透派 十干推命の真髄 -


佐藤六龍著
(A5判・上製函入)
定価 9,720円(税込)


《発刊記念割引》
(2019/2/28まで)
一般の方:8,740円(10%引)
会員の方:7,770円(20%引)
※送料サービス


「比翼」とは、命中における二つの六親星(変通星)の関係を指し、それが命式にとって吉い作用をしている場合を言います。「官殺生印・食傷生財・財旺生官」の三種です。

本書では、この三種の「比翼」に、それぞれ成立の五条件というものを設けて、明確に定義しています。そして、どのような三干の組み合わせが比翼の吉命として成立するのか、具体的に記述してあります。たんに五行的な生剋ではなく、十干の特質と作用の有無から見た比翼の関係です。









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