【閉店のお知らせ】
弊社は諸般の事情により、5/31をもって解散することになりました。
それに伴い、当オンライン書店は、4/30(火)午後5時をもちまして
閉店いたします。
長きにわたりご愛顧を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。







【お問合せ・資料請求】

フリーダイヤル : 0120-289-850

奇門遁甲

秘伝書『玉人星鬼造作密訣』のおすすめ!


秘伝書『玉人星鬼造作密訣』
(奇門遁甲丁奇造作法)






佐藤六龍・張 耀文著
(大判・上製本・外函ボール)


『奇門遁甲造作法』で唯一もれていた「丁奇造作法」の公開。

丁奇を目的とした造作法のすべてを詳述。


また、丁奇の「知能開発」の万能ともいうべき特性を活用して、
求智以外のあらゆる希望目的を達成する法、
つまり丁奇を他干の代理として作用を出させる秘法を公開。
記のお申込資格を満たし




【伝授書の内容】


〔上巻 予辞〕

本章では五章にわけて、造作法に用いられる材料をことこまかに説いてあります。

遁甲造作法に用いられる資材は、羅経と五種類の資材です。
即ち、曲直材・炎上材・稼穡材・縦革材・潤下材の五種です。

これらの資材をそれぞれ使いわけする秘法が具体的に説かれています。

1、希望目的別による、造作法資材のえらび方が説かれてあります。
2、格局別による、造作法資材のえらび方が説かれてあります。
3、希望目的の速効性と持続性による、造作法資材の使いわけが説かれてあります。 
4、格局別による、造作法資材の加工方法が具体的に説かれてあります。
5、格局別による、造作法資材の処理方法が具体的に説かれてあります。
6、格局別による、造作法資材の寸法が具体的に説かれてあります。
7、造作法資材の色彩・形態の使いわけが説かれてあります。
8、年盤・月盤・日盤・時盤による造作法資材の区別が説かれてあります。

以上のように、本章では造作法に使用する羅経以外の資材を、あらゆる面から具体的に用いる術法を説いたものです。


〔中巻 正言〕
本章では丁奇の「丁」の四数をとり、四章にわけて丁奇を目的とした造作法のすべてをことこまかに説き、本秘伝書の圧巻ともいうべき章です。各章ごとに、用盤・格局・術法・解説と事項をわけ、具体的に造作法のすべてを説いてあります。

用盤では、たんなる盤の選定法ではなく、それぞれ目的や事象にあわせた年月日時の立坐の使いわけを述べてあります。

格局では、たんなる吉格をえらぶのではなく、目的の状態にあわせた吉格の使いわけが述べてあります。

術法では、羅経以外の造作法資材について、種類や処理法や行法が述べてあります。

解説では、用盤・格局・術法の三点をあらゆる面から究明した解説がなされてあります。即ち、希望目的や速効性持続性の問題や格局と造作法資材との関連などを、すぐに実行応用できるように平易に解説してあります。特に術法については、どのように造作法資材を
加工し処理し、どのような方法で造作するかが説いてあります。


〔下巻 補語〕
本章では丁奇の「知能開発」の万能ともいうべき特性を縦横に活用して、求知・声誉・創作・科第以外の希望目的の成就達成法の数々を詳しく説いた章です。つまり、丁奇を用いて他干(甲尊から壬儀まで)の代理としての作用を出す造作法のすべてです。


〔実例 造作指導書〕  図解入り
本章は、透派五術の理論と術法のすべてを大成した稀代の知識をほこる始祖初代・梅素香が実際に行った丁奇造作法の実例集です。
正式名を「如願以償書」といい、図解と文章で詳しく説明した指導書です。「願いの如く以て償う」という意で、この造作法を行えば、何でも願いが意のままになる、ということです。

まず最初に七言絶句の詩で造作法のしかたが述べてあり、どんな場所に、どういう格局で、どんな処理法を施した造作法の資材を使用するか、という事が述べてあります。

次に図が書かれてあり、造作法の資材の埋め方をどのようにするか、という具体的な事が文章と絵で説明されてあります。

次にこの造作法をしたその効果を証明する七言絶句の詩が明確にその目的成就を証明してあります。(すべて平易な日本文)



【丁奇造作法とは】


本秘伝書は、中国五術の名門・透派に代々伝えられた「奇門遁甲」の最高奥義ともいうべき「遁甲造作法」の中の『丁奇造作法』を説いた、世に二つとない秘伝書とも言うべきものです。

もともと、この『丁奇造作法』は、この密法を行うことにより、他の人よりも知能がよくなり先見の明がきいてきて、成功疑いなしというすばらしい造作法のため、代々の掌門以外は絶対に目に触れないようにされてきたものです。

これについて前著『透派密法・奇門遁甲造作法』の中で、「丁奇」は、遁甲術では「求智」を主とする項目です。「丁奇」を活用することによれば、知能がよくなり、目先がきいてきます。つまり、「丁奇」の造作法を公開してしまいますと、遁甲を知っている者よ
り利口になってしまうわけで、師より弟子が、占術者より一般人が、著者より読者が、一歩すすんでしまうため、これは掌門以外は絶対にもらさない秘法なのです……。

と述べておきました。しかし、『丁奇造作法』の公開の要望がとみに高まり、またこの乱世に掌門一人だけの伝承というのでは、何かの手違いがあった場合、せっかくの密法もこの世から消えうせるおそれがあり、あえて公開していただくことにしました。

本秘伝は、度々述べましたように五術中では最高の秘伝で、「丁奇」により知能さえよくしてしまえば、この世で不可能な事はないことになるわけです。つまり、人間のよくなるという五欲達成、諸希望成就はこの「丁奇」だけですべてまかなえるのです。





【玉人星鬼造作密訣の特徴】


『丁奇造作法』を透派では正式に『玉人星鬼造作密訣』としています。〈玉人星鬼〉は四つの単語からなる題名です。

「玉」とは玉女守門格。「人」とは人遁格。「星」とは星奇得使格。
「鬼」とは鬼遁格。───の吉格のことです。これはすべて「丁奇」で構成された吉格ですから、『丁奇造作法』の正式名称としているのです.。

一、この密訣は、奇門遁甲における造作法のすべての方法を具体的に説いたものです。
一、丁奇を用いての造作法が、ことこまかに述べてあります。
一、造作法の資材(羅経とそれ以外の材料)のえらび方とその用い方が効果別に説いてあります。
一、造作法の資材の形態や色や数量と効果の関係が説かれてあります。
一、造作法の資材の処理法と埋め方が効果別に説いてあります。
一、目的別の造作法については八門との関係による資材や処理法による効果的造作法が詳しく説かれてあります。
一、実例を五種類あげてあり、そこに図解入りで造作法の手順とその埋め方、埋める位置などが詳しく説いてあります。




〔お申し込み資格〕

本秘伝書の造作法は、奇門遁甲と子平推命を縦横に駆使しなければ
完全に用いられないため、次の資格のある方のみに伝授します。

「奇門遁甲造作法」の伝授をうけられた方で、「四柱年運鑑定秘法」
当社より直接購入した方を、本秘法伝授を受ける資格とします。




【ご注意】
本書は占術の最高秘伝書であり、一般の単なる書籍ではありません。
故に内容とその価値と伝授料とご自分の斯術に対する理解能力を、
十分に納得がいくまでご検討の上、お申し込み下さい。
また、頁数や他書との比較で伝授料を云々されることをご容赦下さい。
ご購入後の返本・お取りかえはいたしません。(落丁・乱丁を除く)





《 購入ご希望の方は、お問合せください 》













秘伝書『奇門遁甲造作法』のおすすめ








秘伝書 『奇門遁甲造作法』


立向座山、年月日時の盤の選び方、
目的にあった格の選び方、
居ながらにして行う造作密法、
つまり、どんな物を、どんな方法で、
どんな事をするかを詳述。





(B5判・346頁・上製・美麗函入り・定価 75,600円)



【遁甲造作法とは】

「造作法」とは、
中国方位学の「奇門遁甲術」における
最高の奥義に属するもので、中国では、
これまで絶対に一般公開されなかった
密法です。

さて、この「造作法」とは、次のようなものです。



一、この密法は、ある「時期」に、ある「方位」に、ある「物」を、
ある「方法」で行う特殊な密法をいいます。

一、人間のあらゆる希望目的を達成させる密法です。

一、自己が移転移動しなくても、移転移動と同じ吉方位使用効果、
またはそれ以上の吉方位使用効果を上げる特殊な密法です。

一、自己の最大希望目的に合わせて、その方位使用を手軽に
行う特殊な行法です。




【伝授書の内容(概要)】


この密法は、五術の名門透派の奥義書『奇門大法』と活用奥義書『奇門大法心得』の一番の秘奥口訣である「奇門遁甲造作法」を、だれにでも(ただし遁甲術習得者)すぐ理解でき、しかも活用できるように、具体的にその応用実践法を述べた一門の伝授書です。

甲尊には求官の法を、乙奇には求安その他一法を、丙奇には求財その他二法を、戊儀には求医その他四法を、己儀には求情その他五法を、庚儀には求寿その他六法を、辛儀には求道その他七法を、壬儀には求勝その他八法を、癸儀には求秘その他九法を ― それぞれ説いてあります。つまり十干別に十干の数(種類)だけ、合計五十一法の「奇門遁甲造作法」が公開されています。

この「奇門遁甲造作法」を上手に行うことにより、人間の可能なかぎりの希望を達成することができます。


*   *   *   *   *  



なお、本書には「遁甲造作法」を行いやすいように次のような項目をあげ、
その方法を具体的に述べてあります。

用盤 ― 造作法を行う年月日時の各盤と、その立向盤座山盤との使いわけが説いてあります。

格局 ― 四十格・八門などの格局の中から、目的に合わせて格を選ぶ方法が説いてあります。

術法 ― 居ながらにして行う造作密法のやり方をといたもので、どんなものをどんな方法でどんなことをやるかが説いてあります。

備註 ― 造作法を行ううえの注意が説いてあります。





〔お申し込み資格〕
本書は奇門遁甲の最高奥義を説いたものですから、
内容と価値と伝授料とをご自分の納得がいくまで
ご検討のうえ、お申し込み下さい。







◆『奇門遁甲造作法』ご購入資格◆ 

以下の書籍を当社から直接購入した方。

下記11冊(奇門別巻五巻を含む)は、ただいま、10%割引中!

奇門遁甲活用秘儀 5,040円
奇門遁甲天書評註 5,040円
奇門遁甲地書評註 5,040円
奇門遁甲推命術 4,535円
奇門遁甲家相術奥義  5,250円
奇門大法心得   8,600円
奇門天地書別巻極奥秘訣 全五巻 
各 14,700円(73,500円)
※奇門別巻は、一巻ずつの購入可



《 購入ご希望の方はお問合せください 》





『増補・五術万年暦』(B級品)在庫2冊!




『増補・五術万年暦』

★B級品★






佐藤六龍・張耀文著 (B6判 函入り 399頁)






『増補・五術万年暦』完品(7,350円)とほぼ変わりません。
表紙のビニールカバーに、製本時の接着剤の跡(透明)が
少々付いているだけです。
透明な接着剤なので、角度によってわかる程度です。

価格設定は、完品の10%引です。
クーポンコード 5050 の入力で、
さらに、10%引になります。




1921年(大正10年)から2023年(平成35年)までの干支万年暦


全運命術の応用に必要な基本図表と万年暦を記載した書です。
これ一冊でなんにでも役にたちます。



◆二十四節気と毎日の干支と毎日の旧暦と毎日の日の九星
◆年月日の完成された「奇門遁甲盤」
◆六十干支別の四課三伝十二天将配布の完成された「六壬課式表」
◆五行断易六十四卦の納甲表   
◆紫薇斗数推命術に必要な図表




************






オススメ!『立向座山月盤便覧』(遁甲ポケット便覧月盤20年暦)





























★『羅経』の予約注文を承ります★




★『羅経』の予約注文を承ります★ 








年内 12/25 までに、
《専用ご注文フォーム》から
ご希望のサイズ
(5寸・6寸・7寸・8寸・1尺2寸)
と枚数をご連絡ください。


代金のご納入は1/31までとなります。
お支払方法は返信メールに記載いたします。

ご注文品は、ご入金確認後および2月の発送となります。



この予約注文以降は、
仕入先の都合により予告なく販売を
中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。











秘伝書『玉人星鬼造作密訣』のご紹介


秘伝書

『玉人星鬼造作密訣』





佐藤六龍・張耀文著
(大判・上製本・外函ボール)

定価 75,600円(税込)


『奇門遁甲造作法』で唯一もれていた「丁奇造作法」の公開。
丁奇を目的とした造作法のすべてを詳述。
また、丁奇の「知能開発」の万能ともいうべき特性を活用して、
求智以外のあらゆる希望目的を達成する法、つまり丁奇を
他干の代理として作用を出させる秘法を公開。



※本書は、秘伝書のため、
下記のお申込資格を満たした方のみへの販売となります。
必ずご確認の上、お申し込みくださいますようお願いいたします。


◆お申し込み資格◆
以下の書籍を当社から直接購入した方。
秘伝書・奇門遁甲造作法   54,000円
四柱年運鑑定秘法 11,550円





【伝授書の内容】

〔上巻 予辞〕

本章では五章にわけて、造作法に用いられる材料をことこまかに説いてあります。

遁甲造作法に用いられる資材は、羅経と五種類の資材です。
即ち、曲直材・炎上材・稼穡材・縦革材・潤下材の五種です。

これらの資材をそれぞれ使いわけする秘法が具体的に説かれています。

1、希望目的別による、造作法資材のえらび方が説かれてあります。
2、格局別による、造作法資材のえらび方が説かれてあります。
3、希望目的の速効性と持続性による、造作法資材の使いわけが説かれてあります。 
4、格局別による、造作法資材の加工方法が具体的に説かれてあります。
5、格局別による、造作法資材の処理方法が具体的に説かれてあります。
6、格局別による、造作法資材の寸法が具体的に説かれてあります。
7、造作法資材の色彩・形態の使いわけが説かれてあります。
8、年盤・月盤・日盤・時盤による造作法資材の区別が説かれてあります。

以上のように、本章では造作法に使用する羅経以外の資材を、あらゆる面から具体的に用いる術法を説いたものです。


〔中巻 正言〕

本章では丁奇の「丁」の四数をとり、四章にわけて丁奇を目的とした造作法のすべてをことこまかに説き、本秘伝書の圧巻ともいうべき章です。各章ごとに、用盤・格局・術法・解説と事項をわけ、具体的に造作法のすべてを説いてあります。

用盤では、たんなる盤の選定法ではなく、それぞれ目的や事象にあわせた年月日時の立坐の使いわけを述べてあります。

格局では、たんなる吉格をえらぶのではなく、目的の状態にあわせた吉格の使いわけが述べてあります。

術法では、羅経以外の造作法資材について、種類や処理法や行法が述べてあります。

解説では、用盤・格局・術法の三点をあらゆる面から究明した解説がなされてあります。即ち、希望目的や速効性持続性の問題や格局と造作法資材との関連などを、すぐに実行応用できるように平易に解説してあります。特に術法については、どのように造作法資材を
加工し処理し、どのような方法で造作するかが説いてあります。


〔下巻 補語〕

本章では丁奇の「知能開発」の万能ともいうべき特性を縦横に活用して、求知・声誉・創作・科第以外の希望目的の成就達成法の数々を詳しく説いた章です。つまり、丁奇を用いて他干(甲尊から壬儀まで)の代理としての作用を出す造作法のすべてです。


〔実例 造作指導書〕  図解入り

本章は、透派五術の理論と術法のすべてを大成した稀代の知識をほこる始祖初代・梅素香が実際に行った丁奇造作法の実例集です。
正式名を「如願以償書」といい、図解と文章で詳しく説明した指導書です。「願いの如く以て償う」という意で、この造作法を行えば、何でも願いが意のままになる、ということです。

まず最初に七言絶句の詩で造作法のしかたが述べてあり、どんな場所に、どういう格局で、どんな処理法を施した造作法の資材を使用するか、という事が述べてあります。

次に図が書かれてあり、造作法の資材の埋め方をどのようにするか、という具体的な事が文章と絵で説明されてあります。

次にこの造作法をしたその効果を証明する七言絶句の詩が明確にその目的成就を証明してあります。(すべて平易な日本文)



【丁奇造作法とは】

本秘伝書は、中国五術の名門・透派に代々伝えられた「奇門遁甲」の最高奥義ともいうべき「遁甲造作法」の中の『丁奇造作法』を説いた、世に二つとない秘伝書とも言うべきものです。

もともと、この『丁奇造作法』は、この密法を行うことにより、他の人よりも知能がよくなり先見の明がきいてきて、成功疑いなしというすばらしい造作法のため、代々の掌門以外は絶対に目に触れないようにされてきたものです。

これについて前著『透派密法・奇門遁甲造作法』の中で、「丁奇」は、遁甲術では「求智」を主とする項目です。「丁奇」を活用することによれば、知能がよくなり、目先がきいてきます。つまり、「丁奇」の造作法を公開してしまいますと、遁甲を知っている者よ
り利口になってしまうわけで、師より弟子が、占術者より一般人が、著者より読者が、一歩すすんでしまうため、これは掌門以外は絶対にもらさない秘法なのです……。

と述べておきました。しかし、『丁奇造作法』の公開の要望がとみに高まり、またこの乱世に掌門一人だけの伝承というのでは、何かの手違いがあった場合、せっかくの密法もこの世から消えうせるおそれがあり、あえて公開していただくことにしました。

本秘伝は、度々述べましたように五術中では最高の秘伝で、「丁奇」により知能さえよくしてしまえば、この世で不可能な事はないことになるわけです。つまり、人間のよくなるという五欲達成、諸希望成就はこの「丁奇」だけですべてまかなえるのです。



【玉人星鬼造作密訣の特徴】

『丁奇造作法』を透派では正式に『玉人星鬼造作密訣』としています。〈玉人星鬼〉は四つの単語からなる題名です。

「玉」とは玉女守門格。「人」とは人遁格。「星」とは星奇得使格。
「鬼」とは鬼遁格。───の吉格のことです。これはすべて「丁奇」で構成された吉格ですから、『丁奇造作法』の正式名称としているのです.。

一、この密訣は、奇門遁甲における造作法のすべての方法を具体的に説いたものです。
一、丁奇を用いての造作法が、ことこまかに述べてあります。
一、造作法の資材(羅経とそれ以外の材料)のえらび方とその用い方が効果別に説いてあります。
一、造作法の資材の形態や色や数量と効果の関係が説かれてあります。
一、造作法の資材の処理法と埋め方が効果別に説いてあります。
一、目的別の造作法については八門との関係による資材や処理法による効果的造作法が詳しく説かれてあります。
一、実例を五種類あげてあり、そこに図解入りで造作法の手順とその埋め方、埋める位置などが詳しく説いてあります。



〔お申し込み資格〕

本秘伝書の造作法は、奇門遁甲と子平推命を縦横に駆使しなければ完全に用いられないため、次の資格のある方のみに伝授します。
「奇門遁甲造作法」の伝授をうけられた方で、「四柱年運鑑定秘法」を当社より直接購入した方を、本秘法伝授を受ける資格とします。
初心者は順をふんだ研究後にお申し込みください。



【ご注意】

本書は占術の最高秘伝書であり、
一般の単なる書籍ではありません。
故に内容とその価値と伝授料と
ご自分の斯術に対する理解能力を、
十分に納得がいくまでご検討の上、
お申し込み下さい。

また、
頁数や他書との比較で伝授料を云々されることを
ご容赦下さい。

ご購入後の返本・お取りかえはいたしません。
(落丁・乱丁を除く)











《購入ご希望の方は、お問合せください》

フリーダイヤル : 0120-289-850




大好評販売中!『立向座山月盤便覧』お早めにお求めください!



★好評販売中★


【奇門遁甲・立向座山月盤便覧】


(2019年〜2038年) 

遁甲ポケット便覧月盤20年暦





(A5判・並製・126頁) 香草社編集部編

定価 7,560円(税込)  割引中!


★発刊記念割引★  
6,800円(10%引)

【割引期間:平成30年12月25日迄】
送料サービス









毎年発行してご好評の『遁甲ポケット便覧』ですが、
平成31年度は、形態・内容を刷新しました!

2019年から2038年までの20年間の立向と座山の月盤を掲載した冊子に!



◆奇門遁甲・立向月盤(2019年〜2038年)
方位別吉凶一覧〔奇門四十格(吉格・凶格)入り〕

◆奇門遁甲・座山月盤(2019年〜2038年)
方位別吉凶一覧〔奇門四十格(吉格・凶格)入り〕

◆毎月の節入時刻

◆付・干支応期表



これ1冊で、数年後の引っ越し計画もたてられ、
干支応期表が掲載され、翌年の毎月の干支も出てい
ますから吉方効果が出る応期の時期も分かります!












※『立向座山月盤便覧』(旧:遁甲ポケット便覧)の発行は、
本書が最終となります。
ぜひ、この機会にご利用ください!








この秋オススメの一冊! 秘伝書『奇門催吉鎮凶秘法』










秘伝書 『奇門催吉鎮凶秘法』

定価 73,500円(税込)






佐藤六龍・張耀文著

(大判・布表紙和綴じ極上製本・オフセット美術印刷・和装美麗帙入り・外函ボール)



奇門遁甲術における吉格凶格をあらゆる面から究明し、
その占術的効果を高める方位活用の奥義を説いたもの。

遁甲吉格凶格の効果的な用い方。


吉格の吉兆の高め方! 
凶格の凶兆のおさえ方。


「奇門四十格・前格後格の抵乗作用」の秘法公開。


※本書は、秘伝書のため、下記のお申込資格を
満たした方へのみの販売となります。
必ずご確認の上、お申し込みください。










◆お申し込み資格◆
以下の書籍を弊社から直接購入した方。

秘伝書・奇門遁甲造作法 54,000円
四柱推命活用秘儀 5,040円
四柱推命十干秘解 5,250円
四柱推命術極秘伝 7,875円
四柱推命五大秘伝集 7,875円
四柱推命術密儀 8,400円
四柱年運鑑定秘法 11,550円
 




《体裁》
○大判・布表紙・和綴じ極上製本
○オフセット美術印刷
○和装美麗帙入り、外函ボール



吉格の連続誘起法と凶格の禍根除去法



【伝授書の内容】

本秘伝書の内容は、中国五術運命学協会の中の最も現実的な開運秘法の代表的占術の「奇門遁甲術」の最高極意である「方位活用密法」を特別公開した秘書です。

特に本書は、奇門遁甲術の奥義である「奇門四十格・前格後格の抵乗作用」の秘法を公開してあります。

奇門遁甲術には「奇門四十格」という重要な吉方位凶方位のわけ方があります。その根本となるものは、遁甲盤における「天盤干」と「地盤干」です。

もともと奇門遁甲術は、人間五欲達成の目的を十種に分け、それを遁甲盤の天盤干に求めています。また遁甲盤の地盤干と子平命式との関連を重要視します。
この天盤干と地盤干の格局をどのように上手に使用して、

□吉格の吉兆をよりたかめる!
□凶格の凶兆をおさえ弱める!


の二大作用を活用するか、というのが本書です。

とかく秘伝書というとむつかしいものです。
しかし、本書は非常にやさしく説かれています。奇門遁甲の吉格凶格を、効果的に用いる、その利用方法が本書によって会得できます。


〔上巻 催吉〕
本章では、奇門遁甲における吉格の種類と等級をわけ、その方位現象の効果と作用を究明してあります。
さらに、この吉格の吉兆作用を、より強め、作用増大をはかる「奇門吉格催吉秘法」がことこまかに説かれています。

〔吉格の種類/吉格の等級/吉格の効果と作用/催吉/選格/催吉格の整理〕

〔中巻 鎮凶〕
本章では、奇門遁甲における凶格の種類と等級をわけ、その方位現象の効果と作用を究明してあります。
さらに、この凶格の凶兆作用を、より抑制、凶作用を弱める「奇門凶格鎮凶秘法」がことこまかに説かれています。

〔凶格の種類/凶格の等級/凶格の現象と作用/鎮凶/選格/鎮凶格の整理〕


〔下巻 抵乗〕
本章では、奇門遁甲における吉格・凶格の相互関係から生じる、抵乗作用が究明してあります。
さらに、吉格・凶格の抵乗作用による「前格後格」の作用秘法が整理してあります。

〔抵・乗作用の整理/吉格/凶格/抵・乗作用の整理/避格〕



【催吉鎮凶法とは】

奇門遁甲術における吉格凶格をあらゆる面から究明し、その戦術的効果を高める方位活用の奥義を説いたのです。
一、吉格・凶格の種類とその等級を選別する秘法です。
一、吉格の象意作用を強化する秘法です。
一、凶格の象意作用を制化する秘法です。
一、吉格・凶格の抵作用・乗作用をといた秘法です。



【奇門催吉鎮凶秘法の特徴】

ある吉方を使った場合、期待された吉作用が出ないことがあります。こういうときは、この吉方の吉作用が期待されたとおりに出るように、別の吉方を用います。こういう方法を「催吉法」といいます。

まちがって、凶方を犯した場合、この凶方の予定された凶作用が出ないように、前もってある吉方を用います。こういう方法を「鎮凶法」といいます。

これらの催吉法と鎮凶法と合わせて、「催吉鎮凶法」といいます。
この秘法は、奇門遁甲の極奥密伝といわれ、方位を使う最高の技法とされています。この技法を知れば、それこそ最高の方位の使い手といわれ、まさに運用自如の境地に達します。(はじめに・より)


奇門遁甲の中で一番たいせつなのは、格と格との関係にあります。

本稿はこの関係について説明したものであり、まず、
 吉格の作用の強め方
 凶格の作用の消しかた

がくわしく説明してあります。

その後で、吉格の使い方についての注意すべき点を説明し、
 前に使った吉格の作用を弱めないようにする
 前に使った凶格の作用を強めないようにする
のに点を上げたものです。(あとがき・より)



【ご注意】
本書は占術の最高秘伝書であり、一般の単なる書籍ではありません。故に内容とその価値と伝授料とご自分の斯術に対する理解能力を、十分に納得がいくまでご検討の上、お申し込み下さい。また、頁数や他書との比較で伝授料を云々されることをご容赦下さい。御購入後のお取りかえは一切しません。












秘伝書『錦綉請験求効秘訣』のご紹介





この秋オススメの一冊!






『錦綉請験求効秘訣』








佐藤六龍・張耀文著
(大判・布表紙和綴じ極上製本・オフセット美術印刷・和装美麗帙入り・外函ボール)

  
これまでの「奇門遁甲」では、
天盤十干に対してそれぞれ方位目的が定まっていました。
本秘伝書は、
この従来の十干と方位目的との関連の枠を広げ、
ある一つの干であらゆる目的に方位を
使用する方法を説いたものです。

凶方をいかに避けるかという除災秘法も十干別に述べてあります。



※本書は、秘伝書のため、下記のお申込資格を満たした方のみへの販売となります。
必ずご確認の上、お申し込みくださいますようお願いいたします。





◆お申し込み資格◆ 
以下の書籍を当社から直接購入した方。
奇門遁甲活用秘儀 5,040円
奇門遁甲天書評註 5,040円
奇門遁甲地書評註 5,040円
奇門遁甲推命術 4,535円
奇門遁甲家相術奥義 5,250円
奇門大法心得 8,600円
奇門天地書別巻極奥秘訣 全五巻 各14,700円(73,500円)




《体裁》
○全二巻・大判・布表紙・和綴じ極上製本
○オフセット美術印刷
○和装美麗帙入り、外函ボール




◆伝授書の内容◆

【第一章 吉方十干応用秘法】

これまでの「奇門遁甲」では、「天盤」の十干に対してそれぞれ方位目的が定まっていました。即ち、甲尊は求官、乙奇は求安、丙奇は求財、戊儀は求信、己儀は求情、庚儀は求寿、求道は辛儀、求勝は壬儀、求定は癸儀と定まっています。

ところが、本章ではこの定まった十干と方位目的と全くちがった、自由に応用できる方位変換が説いてあります。

一、「天盤」にどんな十干があっても、自由に方位が使用できる秘法です。
一、「天盤」と「八門」、「天盤」と「八神」と希望目的を合わせる秘法です。
一、ある種の「天盤」に対し、まったく効果のない方位が説かれてあります。

 「甲尊」の「天盤」は求官ですが、求官以外に、求安・求財・求智・求信・求道・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「乙奇」の「天盤」は求安ですが、求安以外に、求官・求財・求智・求信・求道・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「丙奇」の「天盤」は求財ですが、求財以外に、求官・求安・求智・求信・求情・求寿・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「丁奇」の「天盤」は求智ですが、求智以外に、求官・求安・求財・求信・求情・求寿・求道の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「戊儀」の「天盤」は求信ですが、求信以外に、求官・求安・求財・求智・求情・求寿・求道・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「己儀」の「天盤」は求情ですが、求情以外に、求安・求財・求智・求信・求寿・求道・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「庚儀」の「天盤」は求寿ですが、求寿以外に、求財・求智・求信・求情・求道・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「辛儀」の「天盤」は求道ですが、求道以外に、求官・求智・求信・求情・求寿・求勝の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「壬儀」の「天盤」は求勝ですが、求勝以外に、求官・求安・求財・求信・求情・求寿・求道の各目的に合わせた使用密法が説かれてあります。

 「癸儀」は用法がむつかしく、利用範囲が狭まります。その点が詳しく説かれています。


【第二章 凶方十干除災秘法】

「奇門遁甲」は、開運の術であると同時に保身の術でもあります。
つまり、いかに凶方位を使用しないか−というのが吉方位を用いる以上に大切なのです。

本章では、この凶方をいかに避けるか−さらに、凶方を使用してしまったら、その凶方をどのようにして避けるか − を事こまかに説いてあります。つまり、

一、遁甲方位における凶方位の注意とそのさけ方が「天盤」の十干別に説いてある秘法です。
一、「天盤」と「八門」、「天盤」と「八神」の凶方のさけ方が説いてある秘法です。

凶方といっても、「天盤」の十干によってそれぞれ凶方がちがいます。それをいかに避けるかという除災秘法を、「甲尊・三奇・六儀」の「天盤」ごと事こまかにのべた章です。
ただ、丁奇の凶方は除災方がむつかしく「丁奇造作法」によらねばなりません。


【第三章 吉方天盤選定秘法】

「奇門遁甲」が、他占術より優れている点は、より現実的な開運法を行うということにあります。つまり、我々の現実生活に密着した欲望(希望目的)の達成にあります。いかに人より早く目的を成就し、希望がかなえられるか、という事が開運成功につながります。

それには、その希望目的にあった「天盤」の吉方位を選び、それをいかに上手に方位使用上で用いるか、にあるのです。これを本章では事こまかに説いてあります。つまり、

一、目的別による「天盤」の方位使用の象意が説いてある秘法です。
一、目的別による方位使用上の「天盤」の選び方が説いてある秘法です。

求官方位・求安方位・求財宝委・求智方位・求縁方位・求信方位・求情方位・求寿方位・求道方位・求勝方位・求結方位 − について「天盤」の選び方が詳しく説かれています。


◆天盤活用密法とは◆

本秘伝書は、、「奇門遁甲」をいかに効果的に使用するか、という点を「天盤」の「甲尊・三奇・六儀」を中心にといた、実用と活用に一大秘伝の書です。

「奇門遁甲」は、元々人間の欲望(目的や希望)を、完全に成就させる非常に現実的な開運の占術です。そこには、その目的希望の正邪良悪を問いません。ともかく、自己の希む目的をいかにして成就させるか、という点のみに主眼がおかれているのです。

このため、「奇門遁甲術」では「天盤」にその目的希望をおいて方位を使用します。他占術のように、漠然と開運とか吉方とかいうのではありません。つまり、ある目的なり希望なりをしぼり、それを「天盤」の「甲尊・三奇・六儀」の十種類の目的項目にしぼって方位効果を上げるようにするのです。

本秘伝書は、この目的希望のしぼり方、その天盤の求め方、目的希望と天盤の関係−など誰にでも活用できるように述べてあります。
さらに、天盤の「甲尊・三奇・六儀」のこれまでの遁甲術にない、広範囲な使用法の秘伝が公開されてあります。

また、凶方位をやむを得ず使用したとき、その凶方のさけ方とその対策を公開した「奇門遁甲」の秘書です。



◆錦綉請験求効秘訣の特長◆

「奇門遁甲」といえば、方位を選ぶ事がすぐ頭に浮かんできます。
そして、方位を活用することが即ち「奇門遁甲」であると考えられています。この考え方自体は、別に間違いありません。

立向盤といえば、すぐ方位を選んで旅行や移転をする事が考えられ、凶方に絶対旅行や移転をしなければいいと考えられています。座山盤といえば、すぐ吉方を選んで造作や修築をする事が考えられ、凶方に絶対動きがなければいいと考えられています。

座山盤の場合、この考え方は現実的です。立向盤の場合、この考え方は現実的ではありません。なぜならば、日常生活において私たちは、いつでも好むときに好む方位へ動けるわけではないし、また、嫌なときに嫌な方位へ行かざるを得ないことが多いのです。

さらに、同じ吉方でも、自分が願っている象意の吉方であるとは限りません。たとえば、求財の吉方を望んでいるのに求安の吉方しかないとか、求道の吉方を望んでいるのに求官の吉方しかないとか、− 我々が日常いつでも経験することです。

本書はこうしたむずかしさに対応する「奇門遁甲の立向座山天盤活用」の大秘伝を口訣式に説明したものです。本書の内容をよく理解するようによって、《吉方へいけば絶対に吉方 凶方へいけど絶対に凶方とはかぎらない》といった境地に至ることができます。さらにもう一歩、

甲尊以外の干からでも求官できる
乙奇以外の干からでも求安できる
丙奇以外の干からでも求財できる
丁奇以外の干からでも求智できる
戊儀以外の干からでも求信できる
己儀以外の干からでも求情できる
庚儀以外の干からでも求寿できる
辛儀以外の干からでも求道できる
壬儀以外の干からでも求勝できる
癸儀以外の干からでも求定できる

といった境地に至ることできます。



【ご注意】
本書は占術の最高秘伝書であり、一般の単なる書籍ではありません。
故に内容とその価値と伝授料とご自分の斯術に対する理解能力を、
十分に納得がいくまでご検討の上、お申し込み下さい。
また、頁数や他書との比較で伝授料を云々されることをご容赦下さい。
ご購入後の返本・お取りかえはお受けいたしません。












【奇門遁甲 立向・坐山 局数一覧表】のおすすめ





この秋オススメの一冊!




面倒な《局数一覧表の出し方》の
悩みから解放されます!



リーフレット18局数一覧小




147-12






月別アーカイブ
お知らせ



最新刊!
《佐藤六龍先生遺稿》
少部数限定発行!

『子平比翼推命術』


- 透派 十干推命の真髄 -


佐藤六龍著
(A5判・上製函入)
定価 9,720円(税込)


《発刊記念割引》
(2019/2/28まで)
一般の方:8,740円(10%引)
会員の方:7,770円(20%引)
※送料サービス


「比翼」とは、命中における二つの六親星(変通星)の関係を指し、それが命式にとって吉い作用をしている場合を言います。「官殺生印・食傷生財・財旺生官」の三種です。

本書では、この三種の「比翼」に、それぞれ成立の五条件というものを設けて、明確に定義しています。そして、どのような三干の組み合わせが比翼の吉命として成立するのか、具体的に記述してあります。たんに五行的な生剋ではなく、十干の特質と作用の有無から見た比翼の関係です。






フリーダイヤル
0120-289-850

livedoor プロフィール

kososha

記事検索
QRコード
QRコード