【五行易高等科】(月2回)

詳しい判断象意と用神・忌神活用法

実占での迷いが解消! 
判断のコツを公開します!

五行易の「総まとめ」として、判断のコツを公開します。

これまで断易をむつかしいと考えていた方は、
本講義で一度にそれらの悩みが解消します。


■卦の見方のコツと、その要点を説きます。
■「原神・用神・忌神の三者の関係」を中心に、光山流断易の秘伝を公開します。
■見てよい象意・見てはいけない象意 ― が、五行易にはあります。それをくわしく説きます。








【紫薇推命高等科】(月2回) 

実占鑑定における星と宮の活用法

基礎理論はわかったが、いざ判断となると、
迷ってしまうという方、ぜひご受講ください。
紫薇の判断に自信がもてるようになります。



■紫薇推命の高度な密象秘儀を公開。

■吉星凶星の入り混じりで整理のつかなかった人は、本講義で上手 に活用できるようになります。紫薇を活用できるかどうかは、〈星〉の理解度、〈十二宮〉の究明度によります。

◆二十六星に対する条件を、支・宮・配・化の四方面から理解する秘法
◆十二宮に対する条件を、「甲・乙・丙・丁」の四方面から究明する秘法
を、くわしく説いていきます。







【四柱推命中等科】(月2回)

喜神忌神もすぐわかるようになります

初等科修了者のための仕上げ講座!
これまでの不明疑問が一挙に解決

本講座は「命式」をこれ以上くわしく説明できないというくらい、
懇切丁寧に強弱・格局・用神・喜神忌神を説きあかし、
初等科修了者のすべての人が、
四柱がわかるようにする画期的な内容です。


■強弱がすぐわかります。           
■格局が誰でもとれるようになります。
― 内格外格の取り方に、特別な分類法(対照法)を用いますから、
内格外格の区別がはっきりします。
■喜神・忌神がはっきりと決定できます。
■人の運勢のすべてが、細かく判断できるようになります。
■実例命式の応用ですから、実占鑑定に参考になります。








【奇門遁甲高等科】(月2回)

立向方位と座山方位の体用二大
方位盤と命式による開運活用法

命式の凶兆をおさえ、吉兆を倍加する開運の術!

奇門遁甲の初等科では、吉方位に動いて開運する方法を勉強しますが、
高等科では、移動をしないで、
家に居ながらにして吉方使用ができる方法(座山遁甲方位)を学びます。
また個人差と目的別の使用法を詳しく説きます。

■遁甲術全般の応用活断の密伝までを公開。

■四柱推命術の命式に合わせて、命式の凶兆をおさえ、命式の吉兆を倍加させる、

奇門 遁甲の最高密儀の地盤干の用い方を公開。

■命式の凶兆がおさえられます。









【四柱推命高等科】(月1回)

命式の吉凶の幅と命式の良悪の質を判断する十干推命

四柱推命に熟達するには、十干の特質を十分に知ることが必要です。
この高等科では、四柱推命における
十干の性質や作用の強弱などについて、くわしく勉強します。


命式の喜神忌神に十干の特有な見方を活用して判断する、高等推命法です。
十干には五行の生剋以外に、作用・強弱・順悖の三大特別鑑法があります。
喜神の正財星でも、丁庚の財と辛甲の財では、
億の大財と千の小財のちがいがある金銭運になります。         


こうした吉凶の質や幅を、十干によって究明するすばらしい推命判断法です。

■実例命式を豊富に入れて、やさしく説きます。









【四柱行運吉凶古歌集覧科】

四柱推命行運の特別秘伝


★ 「行運吉凶古歌集覧」の運晦歌・運通歌・刑剋歌・刑妻歌の漢文進呈


子平術の極め手は、
 「運(宿命)の吉凶の断(先天)」「行運の事象の推移(後天)」にあり、
この二点において他占術の追随をゆるしません。

本講義は、行運(後天的な運)において、
人間がまきおこすさまざまな吉凶事象について説いた秘伝です。


●運晦歌は、忌神運の事象を述べたものです。 
●運通歌は、喜神運の事象を述べたものです。
●刑剋歌は、父母を剋す年と自己の寿命を述べたものです。
●刑妻歌は、妻を剋す年を述べたものです。









【十干象意・子平遁甲応用科】


十干対十干の二干関係の象意・作用の総まとめ


各十干の特性・二干の干関係を、四柱推命の観点からみた象意と、
奇門遁甲の天地盤の作用からみた象意を組み合せ、
簡潔に4文字熟語3語にまとめたものです。

【例】  ○甲加己為根制鬆土 共協互恵 欣欣向栄
     ×己加甲為永不発芽 太公招親 剪刀鉄掃

熟語を紹介したうえで、田淵英宗先生が、わかりやすく説明してくださいます。
四柱判断の象意としても、遁甲の天地盤の吉凶作用の象意としても使用できます。

■十干の特質がすっきりと分かるようになります。
■干関係が体用順悖も含めて総合的に身につきます。